2018-06

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銭湯文化をもう一度

  常々書いているが、僕は銭湯に通う。
一つの願いがある場合、とにかく口にしてみたり、文章にしてみたりすると、不思議なことに、いつか実現することがある。
今は到底、負け戦であっても、戦況がガラリと変わって、勝ち戦にたのなる風が吹いた時が合図だ。

 もっともっとたくさんの子供たちや、大人たちに、銭湯文化をもう一度、思い出して欲しい。
銭湯普及協会でもないし、ただただ個人的な想いだけで口走ってるにすぎないけれど、、、。

 僕は銭湯を作りたい。
それは今流行りの、大きな銭湯ではなくて、古き良き昔の銭湯の面影があって、そこにコミュニティーや日常を加えた、新しい形にしたものにしたいと思う。
子供が学校から帰って、銭湯に行くという選択肢があってもいいし、そこに行けば誰かがいる。
銭湯に書いてある富士山は子供たちが自由に書いた落書きでもいいと思う。

 具体的なことはまだまだだけれど、頭の中にあるイメージはもう膨らんでいて、いつか、いつか、そのイメージを発散させることができたら、きっとすごく楽しいんだろう。

 今はまだ、なにもできないけれど、、、いつかいつか。
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